加藤のお仕事

 学部では、ホームズ彗星の形状変化の観測。

 大学院では、空気シャワーの観測から高エネルギー現象の研究をしていました。

 社会人になってからは、医療機器のエンジニア、プラネタリウムの解説員を経て、福井市自然史博物館分館の立ち上げ業務に従事、

 現在は、福井市自然史博物館で、天文担当の学芸員として、天体観望会などの行事や天体の研究に取り組んでいます。

 博物館の行事などをとおして、天文や自然の魅力を伝えていく挑戦を続けたいと考えています。